CSS Nite redux, Vol.6に行ってきました! Part2

「様々なデザインを見ることで、新たなアイディアを取り入れる」
今回のCSS Nite redux, Vol.6は初参加だったのですが、自分なりにこんな具合に捉えることにしてみました。

目次

デザインとしての工夫をこらす

デザインを制作する際にはいつも考える事ですが、やはり自分が作るデザインはどうしても同じようなデザインになってきてしまいます。同じようなデザインを製作しても違って見えるような工夫が必要です。

ただそれを表現するのではなく、ディテールもサイトのカラーやコンセプトにあわせていく

例えばこの「高橋カーテンウォール工業株式会社」
背景になんとコンクリートの画像を敷いています。
「よく見ると」ではありますが、やはり雰囲気がよりアップします。
 
 

斬新な考えを取り入れる

「contrivedigital」WEB制作会社?
斬新!
斜めをデザインとして利用してしまうとは!
思い切りのヨさが必要ですね。
 

ロゴの強調のしかた


「isee」 ロゴの下の部分(メインイメージの左上あたり)
このくぼみ?がなければただの文字のロゴですが、
これがあることによりロゴの文字に白い背景が敷かれてように見えます。
 
などなど、これ以外にも幾つかありましたが、
今後のデザインを作成する上ではとても考えさせられる「工夫」が見て取れました。

当サイトは、田中友尋(ウェブ解析士マスター・25年以上の支援実績)及びハマ企画の社員が現場の知見と一次情報をもとに執筆・監修し、文章の整理・校正にAIを活用しています。2026年8月2日にEU AI Act第50条が施行されたことにより、AIが関与した文章には機械可読な透かしが含まれる場合があります。透かしの検出はAI提供元のみが可能であり、読み手の方には影響しません。内容の判断・責任は著者が負い、事実確認は公的機関・公式資料を出典としています。

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