「AIが社員の代わりになる」その言葉、期待半分、疑い半分で聞いていませんか。10月14日(水)19時から、オンライン無料セミナーを開催します。
AIは社員の代わりになるのか
もしAIが本当に社員として働いてくれたら、あなたは何を任せますか。
見積書の作成でしょうか。日々の売上データの分析でしょうか。それとも、今まで誰も手をつけられていなかった新しい取り組みでしょうか。
想像してみると、少しワクワクしませんか。
私は今、経営者の方々にAI活用の伴走支援をしています。今いる人員のままで、対応できる仕事の幅を広げた方。雑務をAIに渡し、自分にしかできない意思決定に時間を使えるようになった方。「AI社員」という言葉が指す実態を、実際に手を動かしながら見てきました。
本セミナーでは、「AIは社員の代わりになるのか」という問いに、実例をもとに具体的にお答えします。
こんな経営者におすすめです
- 今いる人員で、もっと成果を出す方法を探している方
- ひとり経営者でも業績をスケールさせたい方
- 「AI社員」「AIエージェント」という言葉を聞くが、実態が分からない方
- 雑務に追われ、経営判断に集中する時間が取れていない方
- 自社の業務のうち、AIに任せられる部分を具体的に知りたい方
- 周囲の経営者がAI活用を進めていると聞き、乗り遅れたくない方
セミナーの内容
AI社員は何ができるのか
「AI社員」という言葉が指すのは、単なるチャットではありません。データを渡し、手順を設計すれば、繰り返しの業務を任せられるようになります。実際にどこまでできるのか、具体的にお見せします。
伴走支援の現場から
AI活用を伴走している経営者の方々の実例をもとに、実際に何を任せ、空いた時間で何ができるようになったのかをお伝えします。
社長業に集中するために
雑務をAIに渡すことで、経営者にしかできない仕事に時間を使えるようになります。自社で何から任せられるか、一緒に整理します。
開催概要
日時:2026年10月14日(水) 19:00-20:00(60分)
形式:オンライン(Google Meet)※申込者にURLをお送りします
定員:20名(申込先着順)
参加費:無料
申込はこちら
https://peatix.com/event/5198765
講師
田中友尋(株式会社ハマ企画 代表取締役)

