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会社のホームページの成果について経営者とお話をする


この記事の所要時間: 45

会社のホームページの成果

弊社はホームページで成果をあげるべく業務をすすめますが、軽々しく「達成できます」とは最初からいいません。
お客さまの業務を理解せず成果は達成できません。

私たち側の一般論として成果とは

  • 知名度をあげるために集客させること
  • ユーザへ信用度をあげること
  • お問い合わせをいただくこと
  • 資料請求をしてもらうこと
  • モノを買ってもらうこと

これは成果の一部であり、ハマ企画では、正の成果と位置づけています。
(つまり負の成果もあります)

ではこの成果をあげるためには、インターネットで出回っているルール、
書籍に書いてあるルール(戦術)で達成するほど世の中は簡単ではありません。

ここでは経営者とお話をした生の声を記事としています。

ホームページの成果とは何かということから経営者と話をする

Interview
Minister-president Rutte
Interview

「貴方のホームページの成果をだします」と電話がよくかかってくる
言葉を借りますが「軽々しく成果を語る」ということです。

「ホームページの成果ってなんですか」そこで電話をかけてくる
ホームページ制作会社は「集客」といい「売上」といい「コンバージョン」という

「???」

心の叫び「うちの商売をバカにするな

真剣に経営を考えている経営者が成果に四苦八苦しているのに

真剣に経営を考えている経営者が会社の成果を出すために四苦八苦している。
そんなタイミングでホームページ制作会社が、まるで金や先物の投資をうりつけるように電話をかけてくる

真剣に経営を考えている経営者は、売上だけではなく、従業員さんのことや、
そのために会社の価値をどう社会に伝えるのかということを考えている
(それを声に出したり文章にすることを経営指針または経営理念といいます)

経営理念は飾りではなく、会社のことをあらゆる方向から考えています。

だからその経営を理解していない貴方が営業電話で軽々しく成果と語ってほしくない

ホームページ制作会社は信用できない

Shadow of a Doubt
Dar’ya Sip
Shadow of a Doubt

軽々しく電話をかけてくるホームページ制作会社
経営の声は「売りつつける営業会社」としか聞こえないということです。

だからホームページ制作会社は信用できない

ホームページ制作会社の成果は「私たち経営者」の成果ではない
ホームページ制作会社の成果は「私たち経営者」の成果ではなく、
自分たちがホームページ制作を納めて毎月お金を年貢のように徴収すること。

私たちホームページ制作会社がお客さまの会社のホームページで成果をあげるためには

もう一度書きます「成果をあげることは簡単ではありません

さまざまな手法もありますが、まずお客さまのことを理解することからはじめます。
お客さまの理解というのはお客さまのお客さま(顧客)、ライバル、お客さま自身です。
そしてモノが売れる順番(プロセス)も理解します。

お客さまの事業や会社の理解から、そのお客さまの会社がホームページという媒体に合っているかどうか。

残念ながらホームページをつくらない方がいいお客さまもいらっしゃいます。
その場合は他の手法をお伝えいたします。

そこからスタートです。

経営理念:2016年 数に感情をもたせるWebマーケティング会社へ

成果

そして成果ですが、お客さまと私(私たち)が共に歩んでいきます(伴走)。
小さな成果を少しづつ達成し、実感をしていただきながら、大きな成果へ、

ホームページの変化から何かに気付き事業にインパクトを出していきます。

私たちの言葉が響くお客さま(経営者)と響かないお客さまがいらっしゃいます。
経営者皆さまそれぞれです。

ホームページ成果を出したい経営者の皆様へ

お客さま自身に合う、響く、そんなホームページ制作と一緒に成果をめざしてください。必ずいいホームページ制作会社が見つかります。

 

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