ホームページ改善、SEMを使った手法


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ホームページの改善はSEMから

ほとんどのホームページのゴールは成果を出すこと。

その成果をもたらすユーザーは誰?

ユーザー(消費者)の求めるコンテンツを知るためにはサイトの内からの改善より
外からの改善。

SEMを根拠としてサイト改善をします。

SEMは競走激化

リスティング広告を出せばユーザーが閲覧を開始(ランディング)してコンバージョンへ…

リスティング広告が競争激化した中では今までの流れが一般的なり強みとは言えなくなりました。
[キーワード、クリック、ランディング、購入]

差別化のためにはサイト改善からの成果です。

ランディングから回遊とコンテンツへ。
ホームページ本来の姿へ戻ったということです。

内からではなく外から

コンテンツの充実はユーザーの興味と成果へすすみます。

ホームページ制作会社がすすめる場合、
アクセス解析から現状把握を行ない、コンテンツの充実とユーザビリティ強化をしていました。

「サイト改善」の見方を変えましょう。

コンテンツが充実と判断しているのはユーザ。
ユーザーはどのようにサイトへアクセスするのか、

検索エンジンです。

検索エンジンの指数とアクセス解析をつなげてユーザ像とします。

SEMからのサイト改善。
「内からではなく外から」

ホームページサイトへ訪問をしたユーザーが成果を出しホームページサイトから儲かるのか。
SEMでは基本と言われている手法、ホームページ制作会社が参考にすべきなのです。

セミナーでは事例から響きを感じました

第15回 Google アナリティクスを利用したユーザーシナリオ分析とSEMの改善では事例を元にゴンウェブコンサルティングさん自ら解説いただきました。

現在、勝者たるホームページサイト、集客ができるホームページとは、
成果をもたらすユーザーを確実に捉え自社の成果とすることです。

手間もかかり時間もかかりますが、
自社の強みを出すためには必要な作業です。

自社のビジョンから戦略へ、最終的には実行する。
成功事例があるからこそ私たちに響きました。

この響きを沢山のお客様へ伝えること、
ホームページ制作会社である私たちの使命です。

第15回 Google アナリティクスを利用したユーザーシナリオ分析とSEMの改善」より